こうなると一挙に春がきました。
春の花がどんどん開き始めました。
畑に準備とガーデニングがいそがしくなります。
魔女さまのガーデニング
水仙も咲き出した
斜面の水仙
チュウリップも
梅が咲き出しました
パチパチと
音がするほど
開花宣言です
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■いつの時代でもワクワク生きる人の拠点、ロハス「こざくらの丘」です。「お遍路」「坐禅会」「呼吸法」「巡堂工房」「務本塾」。大魔女さまも「オカリナ」「ガーデニング」など、ロハスな暮らしです。どうぞ波動が合いましたら楽しんでいってください。・・・・・・ 右下の「ラベル」から、お好きな項目にお入りください。








神渡先生と筆者
作家・神渡良平先生の講演会に行ってきました。
本は読んでいましたが。お会いするのは10年ぶりです。
前回は「宇宙の響きー中村天風の世界」を出版した時でした、
論語の勉強会にマツダの岩沢先生と一緒にきて、サイン入りを
購入しました。
10年ぶりでしたが、四国八十八か所巡礼や外国巡礼、その他
の修行の賜物でしょう、その巾といい深さと言い、情感と言い
感動のひと時でした。
江戸の国学者・平田篤胤の教えを思い出しました。
WIKI平田篤胤 google「こざくらの丘」より「縄文文化」参照
その著書「古道大意」のなかで、
ことに教えというものは心に親しくしみ込まないもので、たとえば
「主君の仇は討つものだ」という教えを聞くよりは、大石内蔵助はじめ
四十七士が、吉良上野介を討った実の話が、身にしみじみと、
髪の毛も逆立ち、涙もこぼれるほどに心に深くしみるものだ。
まさにその通りの講演でした。
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オーロラは、地上にいながら体験できる、宇宙の物理現象です。
地球は巨大な磁石です。地球は、その磁気圏をバリアとして、太陽風の侵入を防いでいます。
侵入を拒まれた太陽風は、地球の磁気圏を彗星の尾のように、夜の側に長く引きのばします。その磁気圏の尾の部分で、太陽風磁場と地球磁場の磁力線との間につなぎ換え(=リコネクション)が起こります。これによって、本来、地球磁気圏に入り込めないはずの、太陽由来のプラズマが、つなぎ変わった磁気圏から地球磁場の磁力線を通り、逆戻りするようにして侵入します。
太陽風の粒子は、いったん地球磁気圏のしっぽの「プラズマシート」と呼ばれる所にたくわえられます。
そして極地域の地球大気の中へとふりおとされ、高層大気の高度70から100kmの間-ただし、100から110kmで最大-に存在する原子と衝突します。このとき、赤、青、緑などの色鮮やかなオーロラを輝かせることになります。

とあります。
丸山敏雄の教えはすべてかなっていますので、本物の教えです。
しかし、今の倫理法人会の運営自体はどうなのでしょうか。
・安価(ローコスト)ではありません。
・これが傷害で誰でも学べるということでもありません。
どうぞ、「日本再生」のためを純粋に標榜するなら、本物の条件に




