金曜日, 3月 16, 2007

■八咫の原理・・・ホツマ






八咫の原理
アマテラスと
トホカミエヒタメ




八咫の鏡









三種の神器の一つに八咫の鏡があります(あるそうです)。
・ヤサカニノ曲玉(やさかにのまがたま)
・八咫の鏡(やたのかがみ)
・叢雲の剣(むらくものつるぎ)
ですね。

今回は「八咫の鏡」の由来、「八咫の原理」について「言霊ーホツマ」
鳥居礼著より引用

天には大元の神(アメノミオヤ)とそれをとりまく八元神(ヤモトカミ)
がいます。
八元神は(トホカミエヒタメの八神)であり、人の魂の緒を分け降し生命を
結い和す神々みである。エト(暦)の神でもあります。

アマテルカミ(天照大神)は地上にいて、八豊幡(やとよはた)により
天上のトホカミエヒタメより神力を得て我が国を治めたのである。
アマテルカミは、死後ミオヤの神々のいる天上に帰ったのである。


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